top of page


国旗への敬意と自由について考える
おはようございます! 今朝は時津町での朝カツからスタートです。 国旗を大切に思う気持ちは、多くの方が共有している大切な価値観だと思います。 しかし、その気持ちを法律や刑罰によって強制する「国旗損壊罪」の新設に私は反対です。 国旗への敬意は、内心の自由から生まれるものであり、国家権力が刑罰で縛るべきものではないと考えるからです。 民主主義国家として、表現の自由や思想・良心の自由を守ることは重要です。 さまざまな考え方があるテーマですが、皆さんはどう考えますか? 日テレNEWS 【解説】「国旗損壊罪」自民党部会で法案を大筋了承…どんな行為が罪に?【イチから確認 高市政策】 https://news.ntv.co.jp/.../64fd4fa8420543f9a02f4496adeb72ed
山田勝彦
6月5日


雨の中、心温まる朝カツ
おはようございます! 今朝も朝カツからスタートです。 通学中の地元の高校生たちに、いつものように「おはよう!行ってらっしゃい」と声をかけました。 すると、うれしそうに「朝マック行って来ました!」と報告してくれて、さらに笑顔で「がんばってください!」と励ましの言葉までかけてくれました。 こちらが応援する立場ですが、逆に元気をもらうこともたくさんあります。 こうした何気ない朝の交流が、本当にうれしく、活動を続ける力になります。 今日も皆さんにとって、良い一日となりますように。
山田勝彦
6月4日


雲仙・普賢岳大火砕流から35年
1991年6月3日、雲仙・普賢岳の大火砕流により43名の尊い命が奪われました。 犠牲となられた消防団員や報道関係者をはじめ、すべての皆さまに心から哀悼の意を表します。 あの日の教訓を風化させてはなりません。 島原半島をはじめ、多くの半島地域は地理的な特徴から防災上の課題を抱えています。 答えは現場にあります。 私は、国会議員時代に能登半島地震の被災地を訪れました。 現場の光景や被災者の切実な声、懸命に復旧に取り組む地域の姿は、今も強く心に残っています。 その後、2025年の半島振興法の改正に携わり、能登半島地震の教訓も踏まえながら、半島防災を強化する制度づくりに取り組みました。 雲仙・普賢岳、そして能登の教訓を大切にしながら、これからも命を守る政治、災害に強い地域づくりに全力で取り組んでまいります。 写真は、能登半島地震の被災地で泥出し作業などの災害ボランティア活動に参加した際のものです。 NCC長崎文化放送 【長崎】雲仙・普賢岳大火砕流惨事から丸35年 島原「祈りの日」43人の犠牲者悼む https://topics.smt.docomo.ne
山田勝彦
6月3日


おはようございます!
今朝は大村市のかやぜ産直前で朝カツでした。 たくさんの笑顔や温かいご声援、本当にありがとうございました。 長崎は青空も広がり、気持ちの良い朝となりました。 一方で、台風6号は関東地方に接近しており、大雨や強風の影響が広がっています。 交通機関にも影響が出ていますので、どうぞお気をつけください。
山田勝彦
6月3日
台風6号接近 雨に負けず朝カツ!
おはようございます! 今朝は諫早市で朝カツでした。 雨の中でしたが、手を振ってくださったり、温かいご声援をいただいたりと、多くの皆さんに元気をいただきました。いつもありがとうございます! この後、台風6号の接近により、さらに雨風が強くなる予報となっています。 九州南部や奄美地方では線状降水帯が発生するおそれもあり、災害発生の危険度が急激に高まる可能性があるとのことです。 お出かけの際はもちろん、ご自宅でも早めの備えを心がけ、安全第一でお過ごしください。 【参考】台風6号に関する情報 https://news.yahoo.co.jp/.../7f0c6fa4b0a57e5cf746b19310ca...
山田勝彦
6月2日
右矢印ボタンを押すと次の記事が閲覧できます。
bottom of page
