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答えは現場にある
今月からスタートした立憲民主党の新キャンペーン「ここからはじまる」野田代表が全国各地の現場に行って、直接見て、皆さんの声をしっかり受け止め、国会での質問や党の政策に反映します。 島原半島の声を国会へ届けるため、野田代表と国政報告・対話集会を行います。 ぜひご参加ください!
山田勝彦
2025年11月14日
野田代表 島原に来たる!
おはようございます!今朝は諫早で朝カツです。 この後、飛行機で東京へ向かい国会事務所です。 皆さまにご案内です。 島原半島の声を国会へ届けるため、立憲民主党 野田佳彦代表とともに国政報告・対話集会を行います。 ⚫︎11月16日(日) 午前10時〜 ⚫︎有明文化会館(島原市有明町大三東戊1382) あなたの声を聞かせてください。 皆さまのご来場、心よりお待ちしております
山田勝彦
2025年11月10日


石木ダムは本当に必要なのか?
市民運動家の松本美智恵さんを偲ぶ会が佐世保市で開催され、多くの人が集まりました。 美智恵さんと初めて会ったのは8年前でした。 川棚町の石木ダムの建設現場近くで、反対派の住民の皆さんと座り込みをされていました。 その時、私にこう言われました。 「私たちは佐世保市から参加してます。佐世保市民のために、この豊かな自然が無くなって欲しくない」 石木川まもり隊の隊長だった美智恵さんは、佐世保市民の立場から、人口が減り続けている佐世保市の現在の水需要に対し「石木ダムは本当に必要なのか?」とその公共性を問い続けて来られました。 長崎県がどうしてもダムが必要というならば、建設ありきでなく、代替案も含めた住民が求める「ゼロベース」の話し合いに応じるべきです。 徹底した対話による民主的な解決の先に、美智恵さんが守ろうとした川原(こうばる)地区の美しい自然環境や人々の平和な暮らしがあると信じています。 天国の美智恵さんへいつか良き報告ができるよう、これからも政治解決に向けて取り組みます。 美智恵さん、長い間お疲れ様でした。 ありがとうございました。 どうか安らかにお眠
山田勝彦
2025年11月9日


慢性的な交通渋滞を解消へ
「国道34号大村諫早拡幅着工式」が大村市立鈴田小学校で盛大に開催され、本日から国道34号の大村市与崎交差点から諫早市花高入口交差点(4.4キロ)までの2車線区間を4車線化する拡幅工事がスタートしました。 1日3万台以上の交通量がこの区間に集中し、多くの市民が交通渋滞に悩まされ、「どうにかして欲しい」という声をたくさん聞いてきました。 渋滞が解消される4車線への拡幅工事は、一分一秒を争う緊急搬送を考えれば、命をつなぐ道路整備でもあります。 地域住民の長年の悲願である4車線化が一日でも早く実現されるよう、これからも地元の声を国政へ届け、必要な予算の確保に向け、全力を尽くします。
山田勝彦
2025年11月9日
国産の美味しいお米を国民に届ける。
これが政治の使命。 生産者と消費者が望む価格には、どうしても開きがあります。 農産物の価格は市場で決まる。農家の所得は政策で支える。 「農家の所得補償」が必要です。
山田勝彦
2025年11月6日
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