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対馬の声を国政へ
今週の土日は対馬に入ります。 6日(土)は、有人国境離島法改正・延長 対馬市総決起大会に参加します。 7日(日)は、豊玉町と上対馬町で国政報告・対話集会を行います。 はりや広己対馬市議の市政報告もあります。ぜひご参加ください!
山田勝彦
2025年12月2日


若者の声が政治を変える!
立憲民主党青年局全国大会を11月29日、30日と2日間かけて行いました。 青年局所属の20代〜40代の自治体議員や16歳〜25歳までの若者組織りっけんユースのメンバーが、北海道から沖縄まで全国各地から集結しました。 オープニングで、青年局長として1年間の活動方針を述べました。 「動く青年局」をテーマに、私たち国会議員が全国11の地方ブロックを訪問し、自治体議員の皆さんと連携し、各地域の若者と対話集会を計画します。 そして、その若者の声を立憲民主党の政策や国会質問、議員立法などに活かします。 安住淳幹事長や吉田はるみ代表代行から熱いメッセージがありました。 りっけんユースからは、本庄さとし政調会長へ「偽情報対策」をテーマに政策提言が行われました。これから党の政策になる可能性が十分にある素晴らしいプレゼン内容でした。 「若者や女性の政治参加」や「主権者教育」をテーマに講師をお招きし、勉強会も行いました。 ゆーぷらCAFEでは、「議員定数削減」や「ライフワークバランス」をテーマに若者と若手議員が自由に意見を出し合い、各テーブルごとに発表しました。...
山田勝彦
2025年12月1日


台湾民衆党と意見交換会
台湾民衆党の黄国昌党首が青年団を率いて、立憲民主党へご訪問くださいました。 立憲民主党からは代表代行の吉田はるみ衆院議員、青年局事務局長のおおつき紅葉衆院議員、事務局長代理の波多野つばさ衆院議員と一緒に参加しました。 まず驚いたのが若者の多さです。 台湾から多くの大学生が日本に訪れていました。 私からは歓迎のご挨拶と 「民衆党は多くの若者支持を得ている。どのような政策が若者の共感を得ているのか?」 と質問しました。 民衆党の青年部の方々からは 「若者の住宅問題を解決するための家賃補助など実務的な政策がある」 「民衆党は党首自らが、私たち若者の声を大切にしてくれていて、挑戦する機会を積極的に与えてくれる」 などの言葉が印象に残りました。 政党と若者のキョリが近く、強い信頼関係を感じました。 その他、教育やエネルギー政策、格差対策など様々なテーマで活発な意見交換ができました。 これからも海外の政党と積極的に交流していきます。
山田勝彦
2025年11月29日


若者の声は届いていると思うか?
YouTubeの番組に立憲民主党の青年局長として出演し、若い人たちと本気の対話を行いました。 ⚫︎若者の声は届いていると思うか? ⚫︎若者からみて立憲のイメージは? ⚫︎立憲の若者政策を知ってるか? ぜひご覧ください!
山田勝彦
2025年11月27日


核兵器と人類は共存できない
「核軍縮推進」超党派の議員勉強会へ参加しました。 2017年に国連で核兵器禁止条約が採択され、2024年、日本被団協がノーベル平和賞を受賞しました。 その被団協の田中熙巳代表委員と役員の皆さん、ICANの川崎哲さんと意見交換を行いました。 ①非核三原則の見直しについて 被団協は何十年も前から政府へ非核三原則の法制化を要求していた。 しかし、非核三原則は政府として堅持するから法律をつくる必要はないと言う答弁が繰り返されて来た。 高市内閣の非核三原則の見直しに強く抗議し、非核三原則の堅持と法制化を強く求める抗議声明を発表した。 ②核兵器禁止条約について 核兵器禁止条約は私たちの悲願であり、日本が参加すれば、非核三原則は要らなくなる。 私たち被団協が半世紀かけて訴え続けたことが、ようやくカタチになったのに、日本が参加しないなんて考えられない。 核兵器の非人道性や核と人類が共存できないことを政府はわかっていない。 被爆当事者であり、半世紀もの長きにわたり核廃絶を求め、国内外へ発信続けている皆さんから悲痛な心の叫びを受け止めさせてもらいました。...
山田勝彦
2025年11月26日
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