top of page


やまびこ農苑にバナナの木
本日、東彼杵町の農家さんが、わざわざバナナの苗の定植に来てくださいました。ありがとうございます! これから大切に育てていきます。 国産オーガニックバナナ、楽しみです。
山田勝彦
10月6日


子ども達の見守りからスタート!
おはようございます! 今朝は交通指導員として、子ども達の通学の安全を見守りました。 そして、今日から国会が始まります。 食料品の消費税など、私たちの暮らしに関わる議論が行われます。 皆さんと一緒に注目していきたいです。
山田勝彦
10月5日


長与・時津で対話集会を開催!
長与町や時津町では、国道207号の慢性的な渋滞など、暮らしに直結する課題があります。 地域の未来について、皆さんと語り合いたいです。 どなたでも自由にご参加いただけます。 皆さんのご来場、お待ちしています!
山田勝彦
10月4日


島鉄の黄色い電車が走り続ける未来へ
島原鉄道労働組合第89回定期大会に出席しました。 日頃から地域公共交通の最前線で、島原半島の暮らしを支えておられる組合員の皆さんに心から敬意を表します。 国会議員時代、島原鉄道の存続を求める島原半島の皆さんの声を、国土交通大臣へ直接届けました。 2025年の半島振興法改正では、初めて法律の中に「鉄道」という文言が明記されました。 そして国会では、その法改正にも触れながら、島原鉄道を含むローカル鉄道の存続に向けた国の支援を求めました。 当時の国土交通大臣からは、ローカル鉄道の再構築に取り組む自治体への予算措置を拡充し、地域の実情に応じて対応していくとの答弁がありました。 これからも皆さんと力を合わせて、島鉄の黄色い電車が島原半島を走り続ける未来のために、全力で取り組んでまいります。
山田勝彦
10月3日


「パイプ」がなければ予算がつかない?
簗農林水産大臣が「自民党を支持しなければ予算を大幅カットする」などと発言したと報じられています。 長崎でも選挙のたびに、 「与党の国会議員でなければ、政府とのパイプがなくなり、公共事業の予算がつかない」 という話が繰り返されてきました。 しかし、本当に地域に必要な公共事業であれば、与党も野党も関係ありません。 地域の声を政府に届ける。 それが国会議員として当たり前の仕事です。 政府も、その要望が与党議員からか野党議員からかではなく、その事業が地域に本当に必要かどうかで判断する。 当然のことです。 「与党でなければ予算を持ってこられない」 そんな古い政治の体質を変えなければならない。 改めて、強くそう思います。 ※画像はTBS NEWS DIGの報道より引用 記事はこちら↓ https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2983006
山田勝彦
10月2日
右矢印ボタンを押すと次の記事が閲覧できます。
bottom of page
