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キレイな海を未来へ
今朝の朝カツは、大村湾の海岸清掃活動です。 澄んだ空気と穏やかな海が広がる、とても気持ちのいい朝でした。 長年ボランティアで活動されている地域の皆さんと一緒に、海岸のゴミを拾いました。 そして今回は、大村市に住むネパール出身のサウドさんが志願して初参加してくださいました。 改めて、大村湾の自然の大切さを感じる時間になりました。 朝早くから参加された皆さん、本当にお疲れさまでした。 そして、いつもありがとうございます。 これからも皆さんと一緒に、海の環境を守る活動を続けていきます。
山田勝彦
3月11日


東日本大震災、そして福島第一原発事故から15年。
改めて、犠牲となられたすべての方々に、心より哀悼の意を捧げます。 また、今なお避難生活を続けておられる皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 震災の記憶を忘れることなく、被災地と被災者の皆様が安心して前に進めるよう、復興の歩みを支えるために必要な支援と予算の確保を求めていきます。
山田勝彦
3月11日
おはようございます!
今朝は島原で朝カツからスタートです。 島原市議の楠しんすけさん、応援団の岡村利一さんも一緒に立ってくださいました。 この後は、島原国際日本語学校の卒業式に出席します。 卒業生の皆さん、おめでとうございます 皆さんにとって、今日も良い一日になりますように!
山田勝彦
3月10日


島原鉄道の存続に向けて
おはようございます! 週末は松坂まさお島原市議の「まちカフェ」に参加しました。 松坂さんは島原市議会で市長へ島原鉄道の存続を強く訴えられていて、この日のテーマは「島鉄の存続」でした。 私も昨年の国会で、国土交通大臣に島原鉄道を含むローカル鉄道に対する国の支援を強く求めました。 大臣からは 「ローカル鉄道の再構築に取り組む自治体を支援するため、地域交通法を改正した。社会資本整備交付金を活用できるよう予算措置を拡充した」 と答弁がありました。 新たな法律をつくり、予算も増額されています。 島原鉄道の再構築の計画案が国から認定されれば、国から1/2の補助金が出ます。 赤字経営であっても、地元の人たちの暮らしと心を支えている鉄道を守らなければなりません。 「これからも黄色い電車に走り続けて欲しい」と願う多くの県民の皆さんと力を合わせて取り組みます。 島鉄の存続を求めた国会質疑はコチラ https://youtube.com/shorts/CY9Fr64OCgE?si=2sbv9N0sBR2J3IMw
山田勝彦
3月9日


憲法を「変える」か「守る」かの前に「学ぶ」べき!
私も数年前に参加し、とても勉強になりました。 国会では憲法改正が大きなテーマになっています。 そもそも「憲法とは何のためにあるのか」という本質を知ることは、主権者である私たちにとって非常に大切なことだと思います。
山田勝彦
3月7日
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