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ジャガイモを日米交渉のカードにするな!
― 農業の現場から ― 今日は、やまびこ農苑でジャガイモの定植を行いました。 日本のジャガイモは、輸入に頼らずとも十分に足りています。 そして、多くの消費者が国産のジャガイモを求めています。 今、アメリカ産生鮮ジャガイモの輸入に反対する署名運動が広がっています。 日本の食と農を守るため、一緒に声を上げましょう! 署名はこちら↓ https://c.org/CJQBDDzLnV
山田勝彦
9月8日


今朝は交通指導員として、子ども達の通学の安全を見守りました!
子ども達の笑顔に朝から元気をもらいました! 子ども達が少しでも安心して学校に通えるよう、これからも地域の皆さんと一緒に見守っていきます。
山田勝彦
9月7日


雨の中、時津町で朝カツ!
今朝は高速道路の事故渋滞に巻き込まれましたが、なんとか到着し、30分ほど朝のご挨拶をすることができました。 日照りが続き、農業の現場では厳しい状況となっていました。 今日の雨が、農作物にとって恵みの雨となりますように。 雨で路面も滑りやすくなっています。 皆さんも、どうか安全運転を心がけてください。
山田勝彦
9月4日


ジャガイモを日米交渉のカードにするな!
長崎県は、北海道に次ぐ全国有数のジャガイモ産地です。 今、北海道や長崎県をはじめ、全国の産地や農業団体から、病害虫の侵入などを懸念する声が相次いでいます。 それにもかかわらず、政府は米国産の生鮮ジャガイモについて、輸入解禁につながり得る具体的な検疫手続きを進めています。 私には理解できない。 病害虫は、一度国内の農地に侵入すれば、根絶が極めて難しく、産地に長期的な被害を及ぼします。 そして決定的なのは、政府がどれだけ「安全性を確認した」と説明しても、病害虫が侵入するリスクを完全にゼロにすることはできないということです。 国内でジャガイモは不足していない。 それでも米国の圧力に押され、生鮮ジャガイモの輸入・流通を拡大するのであれば、その政策が一体どのような国益につながるのか、政府は明確に説明しなければなりません。 これほど大きなリスクを負ってまで、日本は一体何を得ようとしているのでしょうか? まさに農家の方が訴えているように、日本の食と農を日米交渉のカードにしてはなりません。 これまでも日本は、工業製品の輸出拡大などを優先する一方で、農産物の輸入自
山田勝彦
9月3日


新学期、子ども達の登校を見守り!
今朝は交通指導員として、通学する子ども達の安全確保に努めました。 たくさんの子ども達が通る中、笑顔で挨拶してくれる子も多く、朝から元気をもらいました 夏休みが明け、学校生活も本格的に始まります。 子ども達一人一人が毎日安全に通学できるよう、これからも見守りを続けていきます。
山田勝彦
9月2日
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