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現場と政治をつなぐ 虹のかけはし
昨日は大村市、今日は長与町の消防出初式に参加しました。 放水演習では幸運の象徴とも言われる虹がかかり、新春の出初式にふさわしい幸先の良い光景でした。 長崎県内各地の出初式や祝賀会で、多くの団員の皆さまと交流できました。 現場の声を国政へ届け、地域防災の要である消防団活動を全力でお支えします!
山田勝彦
7 日前


2026年も笑顔で活動中!
おはようございます! 今朝は大村で朝カツです。 年明けから県内各地で開催されている「二十歳の集い」「消防出初式」「新年祝賀会」などに参加しています。 新年の街頭演説では多くの方々に温かいお声をかけていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 2026年が皆さんにとって素晴らしい一年となりますように。 あなたの声を力に変えて、今年も笑顔で元気に活動します!
山田勝彦
1月7日
消防団協力事業所へ法人事業税の減税を
昨日から長崎県内各地で開催されている消防出初式に参加しています。 地域の安全をお守りをいただいている消防団員の皆さま、いつも本当にありがとうございます。 私は国会で消防団支援議員連盟に参加し、消防団の皆さまの処遇改善や団員の確保をテーマに消防庁の幹部職員と意見交換をしています。 現場の団員の皆さまから 「消防団の活動には、会社の理解が重要だ。出動より会社業務を優先させられる現実がある」 こういう切実な声を聞かせてもらっています。 地域防災に貢献する消防団員を会社がもっと積極的に応援する制度が必要です。 静岡県、岐阜県、長野県では、独自の条例に基づき、消防団活動に協力する企業の法人事業税の減税を実施しています。 私は消防庁に提案しました。 「この制度が長崎県や全国で導入されれば、会社で働きながら、消防団活動を堂々とできるようになる。若い団員も確実に確保しやすくなる。地方の条例や財源に任せるので、国策として取り組むべきではないか?」 消防庁からは 「この3県の取り組みは優良な事例として、他の都道府県へ横展開できるよう、広報に力を入れていく」 と回答が
山田勝彦
1月6日


20歳おめでとうございます!
雲仙市の二十歳の集いに参加しました。 若い皆さんの門出を心より祝福いたします。 二十歳の主張では、「愛する故郷に2年後には帰って来る」という力強い宣言があり、とてもうれしく思いました。 なりたい自分になる! 夢に向かって挑戦する若い皆さんの輝かしい未来を全力で応援しています。
山田勝彦
1月4日


新年街頭演説のお知らせ
お正月はいかがお過ごしでしょうか? 私は今年も妻の福岡の実家で穏やかな時間を過ごし、息子とキャッチボールもできました。 明日は白川あゆみ長崎県議、佐々木のりつな諫早市議と新年最初の街頭演説を大村市と諫早市で行います。 2月の長崎県知事選挙へ立候補を表明している平田研さんも参加予定です。 皆さんにお会いできるのを楽しみにしてます。 ぜひご参加ください!
山田勝彦
2026年1月1日
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