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心を一つに!長与町ペーロン大会
昨日「第39回長与町ペーロン大会」が開催され、今年も建設長崎西彼支部の船に乗せていただき、地元のあいばあつ子県議とともにレースに参加しました。 2レースとも全力で漕ぎ、終わった頃には腕がパンパンに(笑) それでも、建設長崎の皆さんと心を一つに、力を合わせて漕ぐペーロンは最高でした! 地域の皆さんが集い、世代を超えて交流し、地域の絆を深める。 この素晴らしい長与町の伝統が、次の世代へと末永く受け継がれていくことを願っています。
山田勝彦
8月3日


おはようございます!
今朝はかやぜ産直前で朝カツです。 昨晩は大村でも余震を感じ、自宅が揺れて不安な気持ちになりました。 しかし、熊本では今も多くの方が自宅に戻ることができず、車中泊を余儀なくされ、不安な夜を過ごされています。 エコノミークラス症候群など、健康への影響も心配です。 今こそ、与党・野党という立場を超え、被災された皆さんの命と暮らしを守るために、必要な予算と支援策を迅速に講じるべきだと考えます。 被災された皆さんが、一日も早く安心して日常を取り戻せることを心から願っています。
山田勝彦
7月31日


被爆81年 今こそ被爆体験者の救済を
衆議院会館で開催された被爆者問題議員懇談会に出席し、東京と長崎をオンラインで結び、被爆体験者問題について議論しました。 ご講演いただいた長崎大学名誉教授 高辻俊宏先生、長崎大学大学院客員研究員 七條和子先生からは、放射性微粒子による内部被曝に関する最新の研究成果をご説明いただきました。 今回の研究では、広島で入市被爆した女性の肺がん組織から、原爆由来とみられるウラン粒子と、その周辺に放射線の影響を示す痕跡が確認されたことが報告されました。 体内に取り込まれた放射性微粒子が長期間にわたり細胞へ影響を及ぼす可能性を示す、大変重要な科学的知見です。 また、第二次全国被爆体験者協議会の岩永千代子会長をはじめ、被爆体験者の皆さんから、ご自身の体験や「一日も早く被爆者として認めてほしい」という切実な思いを改めて直接伺いました。 厚生労働省との意見交換では、私からも内部被曝に関する新たな研究成果について質問しましたが、「訴訟中であるためコメントは差し控える」との回答でした。 科学は前進しました。行政も前に進まないといけません。 被爆者の皆さんが求めているのは、
山田勝彦
7月30日
熊本県地方を震源とする地震に関する注意喚起と対応について
本日発生した地震により、長崎県内でも南島原市で震度5強、諫早市・雲仙市などで震度5弱の強い揺れが観測されました。 また、島原市の眉山の斜面において、一部崩落と土煙が確認されています。 日が落ちて暗くなっています。 地域住民の皆さまにおかれましては、以下の点に十分ご注意いただき、身の安全を最優先に行動してください。 【島原市・眉山周辺の被害状況と対応】 ⚫︎県および警察・消防等により、上空等からの詳細な状況確認が進められています。 ⚫︎1792年の「島原大変」の歴史的背景からも、眉山周辺は土砂災害に対して極めて厳重な警戒が必要な地域です。 【今夜注意すべき行動】 ⚫︎崖・斜面・渓流付近には絶対に近づかないでください。地盤が緩んでいる可能性があり、今後の余震や降雨で新たな崩落が発生する危険があります。 ⚫︎夜間の不要不急の外出を控え、自治体の避難指示に従って身の安全を最優先に確保してください。 ⚫︎有明・八代海沿岸には津波注意報が出ています。解除されるまで海岸や河口付近には絶対近づかないでください。 【公式情報・避難情報の確認】 ⚫︎自治体や公的機関
山田勝彦
7月28日


支えられることに感謝
昨夜は島原で、応援団の岡村さんのお宅をお借りして、「かっちゃんカフェ」を開催しました。 参加してくださった皆さんと、温かい雰囲気の中で、これからの思いや政策についてお話しすることができました。 改めて、多くの方々に支えられて政治活動ができていることを実感し、感謝の気持ちを強くした時間でした。 本当にありがとうございました そして今朝は朝カツ‼ 皆さんからいただく笑顔や声援を力に変え、これからも一歩一歩、全力でがんばります‼
山田勝彦
7月27日
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