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学校給食の無償化に伴う有機農産物に関する提言
本日、超党派「オーガニック給食を全国に実現する議員連盟」は、山下農林水産副大臣、渡邊農林水産事務次官、中村文部科学副大臣へ提言書を渡し、意見交換しました。 提言内容 1. 農林水産省が、2050年までに有機農業の農地面積を25%にまで拡大するとした「みどりの食料システム法」の趣旨に鑑み、学校給食の無償化を契機に学校給食における有機農産物の更なる利用促進を図ること 2. 学校給食の無償化および有機食農産物の活用にあたっては、地方自治体の負担軽減を図り、国による積極的な財政支援を進めること 3. 政府は有機食農産物の利用促進についての五カ年計画を策定し、全国でのオーガニック給食の拡大を試みるとともに、有機農産物の供給量に懸念が生じることのないよう努めること 4. 学校給食の有機食農産物の利用率が高まるよう、有機米、有機米粉、有機小麦、有機野菜などの生産力を高める支援策を講じること 5. 学校給食の無償化と有機農産物の利用を進めるにあたっては、食育にも一層の注力をはかり、環境保全型農業への理解と共に、国産食材の活用が食料安全保障に資することへの周知及び
山田勝彦
2025年12月18日


本日、酪農・畜産をテーマに農林水産委員会で質問します。
おはようございます! 本日、酪農・畜産をテーマに農林水産委員会で質問します。 ぜひご覧ください。 衆議院TV https://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=56071&media_type=&fbclid=IwRlRTSAOw4FlleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEeIpOdL59bMu_1Abh1c8dKgQRrKD0UKYVHmXb2Zxk12Xc8A8a1SSE_X67vauQ_aem_4gJ9CytmhCFc9GF4myRDjQ
山田勝彦
2025年12月18日


パンの小麦が国産か外国産か
遺伝子操作されたゲノム編集食品 消費者の知る権利や選択する権利を守るため、大臣へ食品表示を強く求めました。
山田勝彦
2025年12月17日


微力だけど無力ではない
高校生平和大使が全国各地から集まり、衆議院会館で活動報告会が開催されました。 毎年、選ばれた代表が国連欧州本部(スイス・ジュネーブ)へ派遣されています。 報告会の前に、高校生4名とOBの大学生1名が私の事務所へ訪問してくれました。 海外での経験など貴重なお話しを聞かせてもらいました。 全国の高校生が「微力だけど無力じゃない」というスローガンのもとで様々な活動に挑戦しています。 ⚫︎署名活動 全国で「高校生1万人署名活動」を展開し、集めた核兵器廃絶を求める署名を国連に提出します。 これまでに集められた署名の総数は280万筆以上です。 ⚫︎国連訪問・スピーチ 国連軍縮会議を傍聴したり、国連職員や現地の学生と意見交換します。 被爆者の声や平和への思いを英語で直接世界に発信します。 ⚫︎出前授業 小学校、中学校、高校を訪問し、平和学習の講師を務めています。 戦争の悲惨さや被爆者のメッセージを伝える授業を実施しています。 海外で授業を行うこともあります。 このような活動が国際的に高く評価され、高校生平和大使は、2018年以降、8年連続でノーベル平和賞の候補
山田勝彦
2025年12月16日


長崎盲ろう者友の会・あかり クリスマス交流会
私は友の会の会員でもあり、毎年参加させてもらっています。年に一度のイベントを皆さん楽しみにされていて、ゲーム大会も大いに盛り上がりました。長崎の地に温かなクリスマスの光が灯った素敵な1日となりました。
山田勝彦
2025年12月14日
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