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株式会社やまびこ学苑 新年会
「一人一人に自立を」の理念をかかげ、創業してから今年で12年目となりました。 子どもたちの笑顔と未来のために、利用者さまの働く喜びや居心地の良い生活空間のために、障がい福祉の現場で日々がんばっている会社の仲間に感謝の気持ちを伝え、2026年の経営方針を発表しました。 みんなの笑顔あふれる幸せな時間でした。 父 山田正彦、姉 朋子ともレアな親子写真を撮りました。 「やまびこ学苑」や「やまびこ農苑」では、共に働く仲間を募集しています! これからもよろしくお願いします。 子ども発達支援 やまびこ学苑 https://yamabikogakuen.jp/ 就労支援 やまびこ農苑 https://yamabiko-nouen.com/
山田勝彦
1月11日


一体何を国民に問うのでしょうか?
報道によれば、高市総理が解散総選挙を検討中とのこと。 自民党の裏金問題「政治とカネ」も未決着、「物価高対策」も後回し。 立憲民主党は「食料品消費税ゼロ」を提案しています。 政局より政策を優先すべきではないでしょうか? 昨年夏の参議院選挙後、自民党の総裁選で国会の開会が大幅に遅れましたが、また政治空白をつくるのでしょうか? 選挙となれば受けて立ちますが、誰のための選挙なのか厳しく問われるべきだと考えます。
山田勝彦
1月10日


現場と政治をつなぐ 虹のかけはし
昨日は大村市、今日は長与町の消防出初式に参加しました。 放水演習では幸運の象徴とも言われる虹がかかり、新春の出初式にふさわしい幸先の良い光景でした。 長崎県内各地の出初式や祝賀会で、多くの団員の皆さまと交流できました。 現場の声を国政へ届け、地域防災の要である消防団活動を全力でお支えします!
山田勝彦
1月9日


2026年も笑顔で活動中!
おはようございます! 今朝は大村で朝カツです。 年明けから県内各地で開催されている「二十歳の集い」「消防出初式」「新年祝賀会」などに参加しています。 新年の街頭演説では多くの方々に温かいお声をかけていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 2026年が皆さんにとって素晴らしい一年となりますように。 あなたの声を力に変えて、今年も笑顔で元気に活動します!
山田勝彦
1月7日
消防団協力事業所へ法人事業税の減税を
昨日から長崎県内各地で開催されている消防出初式に参加しています。 地域の安全をお守りをいただいている消防団員の皆さま、いつも本当にありがとうございます。 私は国会で消防団支援議員連盟に参加し、消防団の皆さまの処遇改善や団員の確保をテーマに消防庁の幹部職員と意見交換をしています。 現場の団員の皆さまから 「消防団の活動には、会社の理解が重要だ。出動より会社業務を優先させられる現実がある」 こういう切実な声を聞かせてもらっています。 地域防災に貢献する消防団員を会社がもっと積極的に応援する制度が必要です。 静岡県、岐阜県、長野県では、独自の条例に基づき、消防団活動に協力する企業の法人事業税の減税を実施しています。 私は消防庁に提案しました。 「この制度が長崎県や全国で導入されれば、会社で働きながら、消防団活動を堂々とできるようになる。若い団員も確実に確保しやすくなる。地方の条例や財源に任せるので、国策として取り組むべきではないか?」 消防庁からは 「この3県の取り組みは優良な事例として、他の都道府県へ横展開できるよう、広報に力を入れていく」 と回答が
山田勝彦
1月6日
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