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子どもも、大人も、動物も、みんなが輝ける場所
今日は一日「やまびこ」デーでした まずは、就労継続支援B型の「やまびこ農苑」へ。 烏帽子岳の大自然の中で、お姫様のように大切に育てている鶏さんたち「えぼし姫」に、採れたてのレタスをプレゼント。 えぼし姫ちゃんたちは、相変わらずのびのびと過ごしていました。 そして畑では、貴重なオーガニックいちごも発見自然の恵みを感じる時間でした。 続いて、グループホームの「やまびこホーム」へ。 ランチは農苑産の食材を使ったメニュー。 とても美味しく、共同生活をしている皆さんとの会話も楽しみながら、家族のような温もりを感じた時間でした。 最後は、放課後等デイサービスの「やまびこ学苑」。 子どもたちとトランプをしたり、おしゃべりしたり。 子どもたちのまっすぐな笑顔に癒され、たくさんの元気をもらいました。 「一人一人に自立を」 私たちのこの理念は、子どもから大人まで、学ぶ・働く・暮らすを通して、一人一人の挑戦と成長を全力で支えることで実現できると信じています。 これからも、子どもも、大人も、動物も、みんなが輝ける場所を仲間たちと共につくり続けます。 やまびこ学苑ホームペ
山田勝彦
5月30日


おはようございます!
今朝も朝カツからスタートです。 たくさんの皆さんと笑顔で交流することができました。 いつもありがとうございます。 皆さんにとって、今日が良い一日になりますように。
山田勝彦
5月28日


ナフサ不足と米騒動
おはようございます! 今朝も朝カツからスタートです。 今回のナフサ不足への政府対応に、私は米騒動の時と同じ空気を感じています。 私は国会で、備蓄米の早期放出を求めましたが、当時の政府は「大丈夫だ」と繰り返し、「米の生産量は足りている。流通の目詰まりが原因だ」と説明し続けました。 しかし結果として、現場では価格高騰と混乱が広がりました。 今回のナフサ問題でも、「供給量は確保できている」という説明だけでは、現場の不安は消えません。 「物が高い」というレベルではなく、「原材料そのものが入ってこない」そんな現場の危機感が、本当に届いているのでしょうか。 米騒動の教訓が十分に活かされていないことを、残念に感じています。 正確な原因分析ができなければ、正しい対策はできません。 答えは現場にあります。 もっと現場の声に耳を傾けるべきです。 この後も、大村の企業を回ります。 日テレNEWS 【解説】ナフサ政府説明に「納得せず」6割超 政府関係者「カルビーの初期対応で『強権的』と批判されたのが痛い」 https://news.yahoo.co.jp/.../d04
山田勝彦
5月26日
おはようございます!
今朝は大村で朝カツです。 通行中の方から「がんばってください!」と温かいお声かけをいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。 皆さんの声が、日々の活動の力になります。 今週もよろしくお願いします!
山田勝彦
5月25日


今日は息子の運動会
天気にも恵まれ、子ども達の元気な声と笑顔があふれる運動会となりました。 息子も、かけっこで一等賞。 最後まで一生懸命走る姿に、成長を感じました。 運動会のあとは、息子のリクエストで「肉バル にはち」へ。 家族でステーキを美味しくいただきました。 また今回は、PTA役員として初めて運営や片付けにも参加しました。 子ども達、保護者の皆さん、先生方、PTA役員の皆さん、本当にお疲れさまでした!
山田勝彦
5月24日
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