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働く人の幸せと平和を願う一日
おはようございます! 今朝は大村で朝カツです。 5月1日はメーデー。 今日は諫早と大村のメーデー集会に参加します。 物価高を上回る賃上げ、そして戦争のない平和な世界を求め、働く仲間の皆さんと力を合わせ、声をあげ続けます。
山田勝彦
5月1日


100匹の鯉のぼりが泳ぐ空の下、広がる笑顔
竹松小学校のPTA役員として、かっぱまつり(郡川の自然に親しむ会)の運営のお手伝いをしました。 水鉄砲や水風船で思いっきり遊び、子どもも大人も笑顔あふれるお祭り。 約260名の皆さんが参加され、世代を超えた交流が生まれ、地域の絆を感じる温かい時間となりました。
山田勝彦
4月29日


養蜂への挑戦、はじまる
宮古島で「南西養蜂園」を営み、ミツバチと自然環境の課題に向き合ってこられたアティート(野原肇)さんをやまびこ農苑にお迎えし、巣箱の設置と養蜂のご指導をいただきました。 自然と向き合い、ミツバチの生命の鼓動に耳を傾ける。 その深い思想と実践に触れ、私たちが目指すべき農業の姿を改めて確信しました。 ミツバチは、環境の変化を敏感に教える「自然からのメッセンジャー」です。 農薬や環境破壊が問われる今、ミツバチと共に生きることは、この土地の未来を守ることでもあります。 アティートさんに選んでいただいた巣箱の場所は、優しい木漏れ日が差し込むびわの木の下。 ここにミツバチが舞い降りる日を信じて。 いつか「やまびこ農苑のはちみつ」をお届けできる日を夢見て、私たちは新たな一歩を踏み出します。 自然の恵みがめぐり続ける農業へ。 やまびこ農苑の新しい物語が、ここから始まります。
山田勝彦
4月28日


大村公園で朝カツ!
今朝も爽やかな青空の下、たくさんの方と笑顔の交流ができました。 いつもありがとうございます!
山田勝彦
4月28日


通院が「一泊二日」に!?島の暮らしを直撃する危機
4日間の「島カツ」で対馬や壱岐を歩き、切実な声を伺いました。 ジェットフォイルの減便により、福岡の病院へ行くとその日のうちに帰れない。 やむなくホテルに泊まり、翌日まで帰れない現実があります。 通院だけでなく、緊急搬送にも影響が及ぶおそれがあります。 島民にとって、時間やお金の負担だけでなく、命に関わる生活インフラの重大な危機です。 離島航路は「海の国道」です。 島と本土をつなぐ離島航路の維持は、すでに法律で「国の責任」と明記されています。 国境離島法 ・第4条(基本方針) 国は、交通の確保・維持に必要な施策を講ずる ・第7条(交通に関する支援) 船舶・航空路の確保、運航維持に必要な支援を行う 離島振興法 ・第3条(基本理念) 本土との格差是正を図る ・第10条(交通の確保) 離島航路の整備・維持に必要な措置を講ずる ・第11条(生活基盤の整備) 医療・交通など生活に不可欠な基盤を支援 つまり、今回のジェットフォイル減便は、法律が想定している「支援すべき事態そのもの」です。 船員の深刻な人手不足という、本質的な問題を放置すれ
山田勝彦
4月27日
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