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自然は子どもにとって最高の学び場
妻と息子、愛犬ルイの家族みんなで「のだけの森こうえんプチマルシェ」に参加しました。 無農薬のお米や野菜、小長井産のカキなどお買い物を楽しみながら、たくさんの笑顔の交流ができました。 私の子どもの頃は、よく友達と山の中に入って秘密基地をつくって遊んでいました。 子どもが大自然の中で遊ぶことは、多くのメリットがあります。 「五感の発達」土の匂い、風の音、植物の感触など、自然の中には五感を刺激する要素がたくさんあり、子どもの感覚を豊かに育みます。 その他にも「身体能力の向上」「創造力と探求心」「心の安定とストレス軽減」「学習機会」など自然は子どもにとって最高の学び場です。 とてもいい時間を過ごすことができました。 子ども達が自然と触れ合える環境がもっと広がることを願っています。 のだけの森こうえん公式HP https://www.nodakeforestpark.com/
山田勝彦
2025年12月13日


学校給食の無償化、そして有機農産物を!
「オーガニック給食を全国に実現する議員連盟」の総会を衆議院会館で開催しました。 政府は2026年度から全国の公立小学校の給食を無償化することを公表しています。 また、全国の公立中学校においても小学校に続いて、速やかに無償化を進める方針です。 このように、学校給食の制度が大きく変わろうとしている現状を踏まえ、オーガニック給食を全国に推進するにあたり、農林水産省・文部科学省よりヒアリングを行ない、意見交換しました。 「無償化により給食の質が低下してはいけない。給食の無償化と有機化を両方進めていくべきだ」 「小規模な農家の有機農産物をどう集めるかが課題だ。町の直売所で集めて一定規模にまとめ、給食センターに卸す事例が増えている」 「無農薬の有機農業へ転換するには、農家にとってリスクがある。環境保全型農業直接支払交付金の10アール(1反)あたり14,000円をさらに引き上げていく必要がある」 「地域の農協の理解と協力が大切だ。農協によっては、有機栽培部会を立ち上げ、技術指導を行い、有機農家を育てる取り組みがある」 政府担当者と参加の国会議員で、とても活発な
山田勝彦
2025年12月12日
若者と大議論!どうする立憲?
立憲民主党青年局長として、若い世代の人たちと本音トーク。 青年局のミッションとは? フル動画はコチラ https://youtu.be/SM09Hh7RI_Q?si=7yDJpU-3pf3YKlW6
山田勝彦
2025年12月10日


被災された皆様へ、心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全確保と日常生活が一日も早く取り戻されることを切に願っています。 引き続き、余震や二次災害には十分にご注意ください。 https://news.tv-asahi.co.jp/.../articles/900179534.html...
山田勝彦
2025年12月9日


対馬の声を国政へ
おはようございます! 週末の対馬での活動を終え、国会事務所へ向かっています。 有人国境離島法の改正・延長を求める総決起集会、豊玉町と上対馬町での国政報告・対話集会、漁業関係者からのヒアリング、島民の皆さんとの笑顔の交流など充実した活動ができました。 今日からの国会活動に活かします。 今週もよろしくお願いします!
山田勝彦
2025年12月8日
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