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国会へ届けたい声がある
壱岐の若手の牛飼いさんから話しを伺いました。 「大臣への国会質問みました。自分たちの声を届けてくれてありがとうございます」 と言ってもらい、とてもうれしかったです! 物価高の中、離農者が止まらない。国の支援が届かない。 現場の危機感を伝えるため、昨年12月、鈴木農水大臣へ質問した動画はコチラ↓ https://youtube.com/shorts/FdiflXfBikg?si=wtS4kq64iSnyhuTj
山田勝彦
2月27日


おはようございます!対馬で朝カツ!
はりや広己対馬市義と元気に朝の挨拶活動からスタートです。 昨日から対馬で活動予定でしたが、飛行機が欠航したため、博多港から深夜のフェリー便で対馬に入りました。 寝不足気味でしたが、対馬の皆さんからの温かい励ましの言葉にパワーを頂戴しました。
山田勝彦
2月26日


おはようございます!
かやぜ産直前で朝カツです。 たくさんの笑顔の交流ができました。
山田勝彦
2月24日


福祉報酬、カットでなくアップすべきだ!
厚生労働省の障がい福祉報酬の削減方針に強い違和感を覚えます。 私が代表を務める株式会社やまびこ学苑は、放課後等デイサービス、就労継続支援B型、グループホームを運営しています。 営利目的の新規参入を抑制するために、報酬をカットするという主旨のようですが、悪質な事業所であれば、自治体への開設申請の段階で許可を与えなければよい。 さらに、申請内容と異なり、サービスの質が劣悪な運営を行っているならば、監査の段階で行政指導を行なえばよい。 そもそも民間企業が利益を出して何が問題なのか? 本来、国や自治体が担うべき公的なサービスを私たち民間企業に委託しています。 にも関わらず、利益を出すことが悪いかのような表現は明らかにおかしい。 むしろ、利益がでにくい国の報酬システムが問題で、現場は深刻な人手不足です。 私たち民間企業はサービスの質を高めるため、日々最大限の努力をしています。 厚労省がいう悪質事業所が存在するならば、サービス競争の中で、利用者様から選ばれない事業所となり、売上や利益など確保できず、事業の継続は困難となるでしょう。 一体誰のための福祉予算の削
山田勝彦
2月23日


山田勝彦は政治活動を続けます!
長崎2区の衆議院選挙の総括会議を大村市で行い、壱岐や対馬など島も含め各地区からお集まりくださった方々と結果の分析、活動の反省、課題の明確化を行いました。 今後の活動方針についても活発な意見交換ができました。 大変厳しい選挙戦を応援くださった全ての皆さまに改めて感謝申し上げます。 力不足による敗戦の現実を受け止め、挑戦者として長崎2区の各地域を歩き続けます。 現場の声を国政へ届けるために。 党より人で選ばれる政治家であるために。
山田勝彦
2月23日
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