若者の声が政治を変える!
- 山田勝彦
- 2025年12月1日
- 読了時間: 2分
立憲民主党青年局全国大会を11月29日、30日と2日間かけて行いました。
青年局所属の20代〜40代の自治体議員や16歳〜25歳までの若者組織りっけんユースのメンバーが、北海道から沖縄まで全国各地から集結しました。
オープニングで、青年局長として1年間の活動方針を述べました。
「動く青年局」をテーマに、私たち国会議員が全国11の地方ブロックを訪問し、自治体議員の皆さんと連携し、各地域の若者と対話集会を計画します。
そして、その若者の声を立憲民主党の政策や国会質問、議員立法などに活かします。
安住淳幹事長や吉田はるみ代表代行から熱いメッセージがありました。
りっけんユースからは、本庄さとし政調会長へ「偽情報対策」をテーマに政策提言が行われました。これから党の政策になる可能性が十分にある素晴らしいプレゼン内容でした。
「若者や女性の政治参加」や「主権者教育」をテーマに講師をお招きし、勉強会も行いました。
ゆーぷらCAFEでは、「議員定数削減」や「ライフワークバランス」をテーマに若者と若手議員が自由に意見を出し合い、各テーブルごとに発表しました。
フィナーレは、波多野つばさ衆院議員の企画「強み再発見ワークショップ」でした。
オリジナルポスターに自分のキャッチコピーを書き込み、世界に一つだけのポスターをみんなで完成させました。
未来世代の幸せのために、若者の声が当たり前に届く政治へもう変えんばー!





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