最後の被爆地だからこそ山田勝彦2月7日読了時間: 1分長崎から平和を訴えないといけない。「台湾有事」は「日本有事」でなく「台湾無事」が「日本無事」だ。戦争に備える勇ましい議論より対話を重視した平和外交を貫く。大変厳しい選挙戦ですが長崎から日本の平和を守る山田勝彦を国会へ送ってください。
コメント