暮らしを守るために平和を
- 山田勝彦
- 4 日前
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おはようございます!
今朝は大村・かやぜ産直前で朝カツです。
ホルムズ海峡をめぐる緊張の長期化により、ナフサ不足への懸念が強まり、中小企業や地域経済にも大きな影響を与えています。
「物が高いというレベルじゃない。物が入らない」
現場の経営者の皆さんの声からも、強い危機感を感じています。
一方で、アメリカによる軍事攻撃の再開の可能性が強まっています。
日本は、この状況を傍観していていいのでしょうか?
戦争の長期化は、世界経済だけでなく、私たち国民の暮らしにも直結します。
国際社会が連帯し、一刻も早い停戦と、ホルムズ海峡の安全確保を実現しなければなりません。
力ではなく、対話と協調で平和を築こうとする世界であってほしい。
そして、日本もそのために貢献できる国であってほしいと願います。
時事通信
トランプ氏、軍事行動の再開示唆 イスラエル首相と電話会談―19日に作戦協議か・イラン情勢


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