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日本の食と農の未来を語り合う

  • 山田勝彦
  • 5月16日
  • 読了時間: 1分

日本ハム、チョーコー醤油、宝酒造などの労働組合が参加する「フード連合長崎地区評議会」の勉強会に、白川あゆみ長崎県議、佐々木のりつな諫早市議とともに参加しました。


有り難いことに、「日本の食と農の未来」をテーマに講演をさせていただきました。


【主な内容】

⚫︎農福連携「やまびこ農苑」

⚫︎遺伝子組み換え食品

⚫︎オーガニック給食

⚫︎動物福祉(アニマルウェルフェア)

⚫︎令和版 農家の所得補償


講演後は、食品産業の現場で働く皆さんとフリーディスカッション。


食の安全。

農業の未来。

現場が抱える課題。


率直な意見交換ができ、たくさんの学びをいただいた貴重な時間となりました。


自分で言うのもなんですが、ご好評いただき、なんと第二弾も企画されることに。


国会で取り組んできたことを、こうして現場の皆さんへ直接お伝えできる機会をいただけたこと、本当に感謝しています。


これからも「食と農」をテーマにしたお話し会を、長崎2区の各地で開いていきたいと思います。ぜひ、気軽にお声がけください。


そして、今日一番うれしかったのは、参加者の方から自然に「かっちゃん」と呼んでもらえたこと。


政治をもっと身近に。

これからも現場の声を大切に、歩いて、聴いて、行動していきます。



 
 
 

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