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憲法改正より、平和を守る決意を

  • 山田勝彦
  • 7 時間前
  • 読了時間: 1分

おはようございます!


今朝はかやぜ産直前で朝カツです。

朝のニュースで、高市早苗総理の憲法改正への強い意欲に触れ、率直に違和感を覚えました。


先日の日米首脳会談では、ホルムズ海峡への自衛隊派遣も議論となりました。

結果として派遣には至らず、安心された方も多いのではないでしょうか?


国会でも「憲法9条が歯止めになったのではないか」との指摘が出ています。


日本はこれまで、この憲法のもとで平和を守り抜いてきました。

武力行使に厳しい制約をかけ、戦争に巻き込まれない道を歩んできました。


その日本が、いまなぜ憲法を変えるのか?

この問いは、私たちの未来を左右する避けて通れないテーマです。


自衛隊の皆さんは、国民の命と暮らしを守るために存在しています。

その自衛隊を、海外の戦場に送るべきではありません。


私は、自衛隊を海外の戦場に行かせない。

この原則を守り抜きます。

その一線は、決して越えさせません。


戦争をしない。

平和を守る。

その決意で、これからも行動し続けます。


FNNプライムオンライン

高市総理が憲法改正に強い意欲示す 「国民との約束を実現」 自民党大会で運動方針が採択



 
 
 

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