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国旗への敬意と自由について考える

山田勝彦
6月5日
読了時間: 1分

おはようございます!

今朝は時津町での朝カツからスタートです。


国旗を大切に思う気持ちは、多くの方が共有している大切な価値観だと思います。


しかし、その気持ちを法律や刑罰によって強制する「国旗損壊罪」の新設に私は反対です。


国旗への敬意は、内心の自由から生まれるものであり、国家権力が刑罰で縛るべきものではないと考えるからです。


民主主義国家として、表現の自由や思想・良心の自由を守ることは重要です。


さまざまな考え方があるテーマですが、皆さんはどう考えますか?


日テレNEWS

【解説】「国旗損壊罪」自民党部会で法案を大筋了承…どんな行為が罪に?【イチから確認 高市政策】



 
 
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