おはようございます!今朝は大村で朝カツです。
- 山田勝彦
- 3月2日
- 読了時間: 1分
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃は、国際法に違反することは明らかではないか。
改めて、2月24日の衆院本会議での中道の小川淳也代表の発言に強く共感します。
「政治家の仕事を一つ挙げよと言われれば、私は迷わず答えます。『戦争しないことだ』と。
『国民を絶対に戦争に巻き込まないことだ』と。
全ての戦争は外交の失敗。平和は武装ではなく対話から訪れ、戦争は武装ではなく対話によって回避される。
これを政治の中心に据えてまいります。
近年、国民の戦う覚悟、血を流す覚悟といった勇ましい言葉が政治の世界で語られることに強い危惧を覚えます。
求められるのは国民の覚悟ではなく、むしろ国民を戦わせない政治家の覚悟ではありませんか。


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