いざ決戦!事務所開き
- 山田勝彦
- 4 日前
- 読了時間: 2分
昨日の午前中、大村市で事務所開きを行いました。
4年3ヶ月で4回目の衆議院選挙です。
厳しい選挙戦をいつもお支え頂いてきた後援会、連合をはじめとした労働団体、国民民主党、社民党の皆さまに感謝の思いをお伝えしました。
そして、今回から公明党の皆さまが新たに仲間に加わってくださいました。
とても心強く、感謝の気持ちでいっぱいです。
物価高対策が最優先
•ガソリン減税の次は、食料品消費税ゼロを実現し、物価高から家計を守る。
長崎から平和を訴える
•唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約のオブザーバー参加を実現し、長崎を最後の被爆地に。
•高齢化している長崎の被爆体験者を一刻も早く被曝者として認め、救済する。
政治とカネに決着を
•企業・団体献金の規制強化で、自民党の裏金問題に今度こそ決着をつける。
農林漁業が地方創生の柱
•国から直接支払いによる所得補償で農家の所得を上げ、後継者が育つ農業へ。
子育てと老後の安心を高める
•学校給食や高校授業料の無償化の次は、大学授業の無償化を実現し、全ての子ども達が高等教育を受けられる国へ。
•物価の中、年金生活に不安を抱えている低年金の高齢者の方々に対し、年金の上乗せ給付を行う。
3期目は1年3ヶ月しか働けず、国会に戻り実現したい政策がまだまだたくさんあります。
事務所開きで、士気がますます高まりました。
「中道」山田勝彦は、高市総理の大義なき自己都合解散に全力で挑みます!





コメント