対馬ガソリン206円 離島の現実
- 山田勝彦
- 4月24日
- 読了時間: 1分
対馬で目にしたのは、レギュラー1Lあたり206円という驚くべき数字です。
島において車は、通勤・買い物・通院に欠かせない「生活インフラ」です。
現在もガソリン価格を抑える補助制度はありますが、対馬では10円/Lにとどまっており、本土との価格差を埋めるには到底足りません。
現場で伺った切実な不安の声を、決してそのままにはできません。
国会でも取り組んできましたが、補助単価の引き上げなど、抜本的な対策が必要です。
島民の声を国政へ届けるため、明日は壱岐の島で活動します。


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