壱岐の子牛セリ市へ山田勝彦4月10日読了時間: 1分やはり、答えは現場にあります。議員であってもなくても、生産者の声に耳を傾ける姿勢は変わりません。今回の予算では、・子牛補給金の発動ラインを60万円へ引き上げ・国産飼料の購入支援(3,500円)など、一歩前進となりました。まだ十分とは言えませんが、これまで国会で声をあげてきたことが、確実に形になりつつあります。現場でいただいた声を胸に、これからも一歩一歩、取り組んでいきます。▼国会での質問はこちらhttps://youtube.com/shorts/FdiflXfBikg?si=sGO_Uq2xTKryTi4t
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